販促物
GET THE WORD OUT.お店やサービスの最初の接点をつくる印刷物。配る場所、渡す相手、持ち帰った後の行動までを考えて、情報の優先順位と読みやすさを整えます。
新規開店のお知らせ、展示会の配布物、店頭での商品案内。告知の目的からご相談いただけます。
紙を選ぶ。色を考える。届け方を工夫する。
地域で印刷に向き合ってきた三協印刷所が、
あなたの事業の「伝わる」を一緒につくります。
「新しいお店を知ってもらいたい」「商品の印象を、パッケージから整えたい」。ご相談のはじまりは、印刷の仕様でなくても構いません。届けたい相手と使う場面から、適したかたちを考えます。
紙や色へのていねいな目配りに、いまのデザインの視点を。印刷データがある方も、アイデアだけの方も、ひとつの窓口からご相談いただけます。
何をつくるか迷っていても大丈夫。
目的に合う紙・仕様・デザインをご相談ください。
お店やサービスの最初の接点をつくる印刷物。配る場所、渡す相手、持ち帰った後の行動までを考えて、情報の優先順位と読みやすさを整えます。
新規開店のお知らせ、展示会の配布物、店頭での商品案内。告知の目的からご相談いただけます。
商品の第一印象をつくる、箱・帯・ラベル。中身の魅力と売り場での見え方を考えながら、サイズや素材、印刷する情報を一緒に整理します。
新商品の発売、贈答用の展開、既存商品の見直し。内容物のサイズや用途から検討します。
会社の姿勢や商品の情報を、順序立てて伝える一冊。ページ構成から製本まで、手にした人が読み進めやすい流れと、使う場面に合う仕様を考えます。
営業活動や採用説明、商品の比較資料。掲載内容が決まる前の、ページ構成からご相談ください。
持ち帰った後にも、思い出してもらえる接点を。配布する場面と使いやすさを考え、紙袋やカードなど、ブランドの印象を持ち歩けるかたちにします。
イベントの配布、購入者への同封物、季節のご挨拶。数量や配り方に合わせて検討します。
掲載の制作物はすべて架空のデザインイメージです。制作実績を示すものではありません。
対応可否・仕様・費用は、内容を確認して個別にご案内する想定です。
数量や納期を理由に、問い合わせをためらっていませんか。まだ仕様が決まっていない段階でも、まずは使う日と、つくりたいものをお聞かせください。
試しに使う分だけ、新商品のテスト用に。部数や仕様を伺い、つくり方の選択肢を検討します。必要な量から始めるご相談を受け止めます。
小ロットについて相談する使用日、希望する仕様、現在のデータの状態をお知らせください。工程や資材の状況を確認し、対応できる範囲と進め方をご案内します。
納期について相談する小ロット・短納期での対応を保証するものではありません。内容・数量・資材・工程によって、対応可否や条件が異なります。
つくる目的を共有し、情報を整え、紙の上で確かめる。工程ごとに相談先が変わらないから、最初の意図をたどりながら、仕上がりまで一緒に考えられます。
用途、届ける相手、数量、希望納期を確認。未定の項目は一緒に整理します。
伝えたい内容を読み手の順番に。紙や加工と合わせて、かたちをご提案します。
文字や構成、色の方向を確認。修正範囲と進め方も、あらかじめ共有します。
確定した内容をもとに印刷。折り、製本など、仕様に合わせて仕上げます。
受け取り方法と納品先を確認。使う場面に合わせた梱包もご相談ください。
デザインを含む依頼も、完成データの印刷も。必要な工程だけをご相談いただけます。
デザイン・校正・印刷の範囲と費用は、事前に個別にご案内します。
画面の中では同じに見えるデザインも、紙の厚さ、表面の質感、折り方で印象が変わります。見栄えだけでなく、手に取ったときの扱いやすさや、配布・保管のしやすさも大切にします。
たとえば、繰り返し持ち歩く会社案内と、一度のイベントで配るチラシ。同じ仕様を当てはめず、使い方に合う選択肢を一緒に検討します。
紙・加工の種類によって、取り扱い可否や確認方法が異なります。見本は架空のイメージです。
「このデータで印刷できる?」「余白はどこまで必要?」。専門用語がわからなくても構いません。入稿前に確認したい点を、用途に合わせてご案内します。
初回のメールには、機密情報や容量の大きなデータを添付せず、受け渡し方法をご相談ください。
はい。掲載したい内容や、参考にしたいイメージから相談を始める想定です。原稿作成、画像の準備、デザインなど、どこから支援が必要かを確認し、対応範囲と費用を個別にご案内します。
制作環境や印刷物の仕様によって確認事項が変わるため、形式を一律には指定していません。手元のデータ形式をお知らせいただき、文字・画像・サイズなどを確認したうえで、適した受け渡し方法をご案内する想定です。
画面の発色と紙への印刷は仕組みが異なるため、見え方に差が出ることがあります。用紙や加工によっても印象が変わります。重視したい色がある場合は、校正や見本の確認方法を事前にご相談ください。
希望する部数と用途を伺い、仕様や製作方法を検討します。最低数量や条件は、つくるものによって異なります。小ロットでの対応を一律に保証するものではありません。
必要な使用日、数量、印刷物の種類、データの完成状況をお伝えください。紙や加工の指定があれば、あわせて伺います。内容と工程を確認してから、対応可否をご案内する想定です。
変更する内容と進行状況によって、費用や納期に影響する場合があります。変更が必要になった時点でご相談ください。印刷を進める前の確認範囲や、確定のタイミングも事前に共有します。
用途・数量・納期。わかるところからで大丈夫。
あなたの「つくりたい」を聞かせてください。
メールアプリが開きます。制作サンプルのため、実際の相談・見積もり受付は行っていません。ご相談の際は、印刷物の用途を件名に追加する想定です。
小さく始める事業のために、接点から相談・購入までをつなぎます。
このパネルは制作意図の解説です。成果を保証するものではありません。